新しいの出しました。17分弱です。今回はお客さんの言い分を真に受けて、そのまま検証した回になりました👀
なにが起きた回か
手コキでいきたい派の方に、なんでですかって聞いたんです。そしたら
①空間にぶっしゃーできるから ②スピードが良いから
と、堂々と2つ挙げてこられました。何をいうてんの?笑
いや、笑ったんですけど、言われてみるとどっちもお口では絶対に出せない要素なんですよね。飛距離も見えへんし、速さも調整できひん。悔しいので、その2つがちゃんと成立するかを本気で確かめにいった回です。
観てほしいところ
①ちゃんと噴水になってるところ。タイトルに嘘はないです。むしろタイトルで全部言うてしまってるので、この記事で足すことがあんまりない。
②速さを変えてるところ。「スピードが良い」と言われたので、序盤・中盤・終盤で意図的に速度を変えてます。本人が言うてた「良さ」が、どの速さで出るのかを確かめにいってるので、そこを見てほしいです。手の速さと反応がずれる瞬間があって、そこがいちばん面白かったです。
③わたしの顔。これは自慢ではなくて、飛ぶ方向が読めてなくて普通にびっくりしてる顔が入ってます。予定してた画ではないです。
作る側のメモ
撮ってから気づいたんですけど、手コキって「見える」のが強いんやと思います。
お口の回は、いちばん見せたい瞬間がだいたいわたしの頭で隠れます。角度を工夫しても限界があって、そこは音で補うしかない。逆に手コキは、隠れるものが手だけなので、最後まで全部見えてしまう。お客さんの言うてた「空間にぶっしゃー」は、たぶん飛距離の話やなくて”隠れない”という意味やったんやと、編集しながら思いました。
そう考えると、あの人の言い分は正しかったです。悔しいですけど。
ただ、隠れないぶんごまかしも効かないので、作る側としてはこっちのほうがしんどいです。手の動きが雑やとそのまま出ます。次はもうちょっと丁寧にやります🌿
▶ 本編はこちら: 「噴水ぶっしゃぁぁぁー!」(myfans)
こんな動画もあるよ👀
お口のほうの回は「ドアを閉めて、ガウンを渡そうとして」の回にあります。この記事で書いた「頭で隠れる」問題がまさに出てる回なので、並べて見ると手と口の違いがわかりやすいと思います。
手つきそのものの話やと「今日のオプションは素股のつもりが…」の裏側。あっちは手の位置で全部決まった回です。
「隠れない」ことを主観でどう扱うかは主観メンエスAVはなぜ気持ちいいのかで分解しました。カメラがわたしの目線にあるぶん、隠れる/隠れないは全部こっちの責任になります。
同じ「受ける側が何を求めてるか」を扱った研究ノートは紙パンツを脱ぎたいさんです。あちらは受ける側から撮ってはるので、今回みたいな言い分がそのまま映像になってます。
手で硬さの変化を読むという意味では、じゅぼじゅぼの回が同じことを唇でやっています。同業だとるりさんが、速さの上下だけで最後まで持っていかはる方です。
道具をはさんで力加減を外に出した回はメンエスオナホールぬきぬき(23分46秒・公開中)へ。手だけの回と並べると、握りの強さがそのまま見えます。
絞る動きで攻めた回は「乳搾りならぬちん絞り」(19分20秒・公開中)にあります。


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